明法中学・高等学校

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高校入試要項

平成30年度 明法高等学校 推薦入試要項概要(正式には入試要項をご覧ください)

推薦内容 A(単願)
特待・特進
総合進学
C(第1志望) B(併願)
特待・特進
総合進学
試験日 1/22(月)
募集人員 約30名 若干名 約10名
約40名
入学試験 適性検査(英・数・国)、面接
*適性検査は、3教科(英数国)の基礎学力検査とします。
各教科30分間、100点満点の予定です。
発表 1/23
手続期間 1/23 1/23
~公立発表日の翌日

* 受験料は20,000円です。
* 推薦入試の合格者でさらに特待生・特別進学コースを志望する受験生は、第1回または第2回一般入試を
  受験することができます。受験料は不要。

●推薦入試(単願・併願)の出願条件と合格の目安・加点優遇基準
 B推薦およびCⅡ推薦には東京と神奈川の公立中学生は出願できません

形態 A(単願) 推薦 C(第1志望)
Ⅰ推薦
C(第1志望)
Ⅱ推薦
B(併願)
Ⅰ推薦
B(併願)
Ⅱ推薦
校長推薦 必要 必要 不要 不要 不要
出願条件 9科に1がないこと
中学3年次において2学期末までの欠席が10日以内であること
合格の目安(★)または加点優遇の基準(☆) ★5科18以上 ☆5科15以上 な し ★5科20以上 ☆5科17以上
*最大3Pまで優遇措置あり(注) *適性検査で加点優遇措置があります *適性検査で加点優遇措置はありません *最大3Pまで優遇措置あり(注) *適性検査で加点優遇措置があります
選考 提出書類(願書・調査書) 適性検査 面接の総合判定

*注
①英検準2級以上所持の場合や文化スポーツ優遇制度の適用を受けた場合には「合格の目安」の内申基準に3ポイントの優遇措置があります。
②上記以外でも英検・漢検・数検の資格や特別活動などにより「合格の目安」の内申基準に最大3ポイントの優遇措置があります。

詳しくは学校説明会の個別相談会でお問い合わせください。12月に行われる「個別受験相談会」では入試に向けた基準や合格の目安の確認ができます。

平成30年度 明法高等学校 一般入試〔総合進学・特別進学〕要項概要

(正式には入試要項をご覧ください)

内容・回数 一般第1回 一般第2回
試験日 2/10(土) 2/11(日)
募集人員 総進 約20名 特待・特進 約10名
特待・特進 約10名
約40名
入学試験 英・数・国、面接 英・数・国、面接
発表 2/10 2/11
手続期間 2/11~公立発表日の翌日
(延期願提出の場合)
2/12~公立発表日の翌日
(延期願提出の場合)

*受験料は20,000円です。同時出願の場合は、同額で複数回受験できます。
*特待生・特別進学コース入試を受験の場合、特別進学コースに不合格でも総合進学コース(スライド)合格が
 可能です。(第1回・第2回共に)

●一般入試(第1志望・併願)の出願条件と合格の目安・加点優遇基準

形態 一般併願Ⅰ型 一般併願Ⅱ型 一般第1志望
出願条件 9科に1がないこと
中学3年次において2学期末までの欠席が10日以内であること
合格の目安(併願Ⅰ)・加点優遇の基準(併願Ⅱ・第1) 5科20以上 5科17以上 5科15以上
*最大3ポイントまで合格の目安を優遇します(注) *学力試験で加点優遇措置あり *学力試験で加点優遇措置あり
選考 提出書類(願書・調査書)
学力試験(国数英)
面接
の総合判定

*注
①英検準2級所持の場合や「文化スポーツ優遇制度」の適用を受けた場合には「合格の目安」の内申基準に3ポイントの優遇措置があります。
②上記以外でも英検・漢検・数検の資格や特別活動などにより「合格の目安」の内申基準に最大3ポイントの優遇措置があります。

詳しくは学校説明会の個別相談会でお問い合わせください。12月に行われる「個別受験相談会」では入試に向けた基準や合格の目安の確認ができます。

平成30年度 明法高等学校 GSP入試〔推薦・一般〕要項概要

(正式には入試要項をご覧ください)

●GSP推薦入試

推 薦( 含帰国 )
推薦内容 A(単願)
特待・特進 総合進学
C(第1志望) B(併願)
特待・特進 総合進学
試験日 1/22(月)
募集人員 特待・特進
総合進学
合計約10名
入学試験 適性検査(英・数・国)・面接
GSPスピーキングテスト(注2)
*適性検査は、3教科(英数国:通常の適性検査と同一内容)の基礎学力検査とします。
 各教科30分間、100点満点の予定です。
発表 1/23
手続期間 1/23 1/23
~公立発表日の翌日

注2 英検準2級程度の会話力を必要とするスピーキングテストです。出願時に英検準2級を所持していれば免除と
   なります。
・受験料は20,000円です。
・推薦入試の合格者でさらに特待生・特別進学コースを志望する方は、第1回または第2回の一般入試を
 受験することができます。受験料は不要。
・GSPスピーキングテストの結果でGSP推薦入試に不合格になっても、適性検査・面接の結果で推薦入試での
 各コースに合格することが可能です。
・GSP推薦入試に不合格となった場合、GSP一般入試を受験することはできません。

●GSP一般入試

内容・回数 一般第1回 一般第2回
試験日 2/10(土) 2/11(日)
募集人員 特待・特進 総合進学
合計 約5名
特待・特進
約5名
入学試験 英・数・国(通常の一般入試と同一問題)・面接
GSPスピーキングテスト(注)
英・数・国(通常の一般入試と同一問題)・面接
GSPスピーキングテスト(注)
発表 2/10 2/11
手続期間 2/11~公立発表日の翌日
(延期願提出の場合)
2/12~公立発表日の翌日
(延期願提出の場合)

注2 英検準2級程度の会話力を必要とするスピーキングテストです。出願時に英検準2級を所持していれば免除と
   なります。
・受験料は20,000円です。同時出願の場合は、同額で複数回受験できます。
・GSPスピーキングテストの結果でGSP一般入試に不合格になっても、学力試験・面接の結果で一般入試での
 各コースに合格することが可能です。
・GSP一般入試第1回に不合格となった場合、GSP一般入試第2回を受験することはできません。
・特待生・特別進学コース入試を受験の場合、特別進学コースに不合格でも総合進学コース(スライド)合格が
 可能です。(第1回・第2回共に)

○「出願条件と合格の目安・加点優遇基準」は推薦入試・一般入試に準じます。【推薦】【一般】の概要を
 ご覧下さい。
○特別進学コース生・特待生の制度および基準も推薦入試・一般入試に準じます。基準は【推薦】、制度は
 【一般】の概要をご覧下さい。
●GSP生はプログラムに含まれる行事および授業などに参加していただきます
 (ただし、入学後プログラムが求める条件を満たせない場合には、プログラムに参加できなくなる場合も
 あります)。
 プログラムの内容はGSP案内をご覧下さい。

詳しくは学校説明会の個別相談会でお問い合わせください。12月に行われる「個別受験相談会」では入試に向けた基準や合格の目安の確認ができます。

特待生・特別進学コースについて

●特待生制度

・特待Sは、入学金、入学後の授業料・施設設備費・教育充実費の3年間実質全額支給を保証します(3名以内)
・特待αは、入学金、入学後の授業料・施設設備費・教育充実費を原則3年間実質全額支給
・特待βは、入学金、入学後の授業料・施設設備費・教育充実費を原則3年間実質半額支給
・推薦(特待・特進)・一般(特待・特進)入学試験において、基準を満たした生徒は、合格発表時に
 特待生制度該当者として発表します。
・特待生は、特別進学コースに編入されます。
・部活動特待生(α・β)も選考します。この特待生の基準は下記記載のものとは異なります。
 詳細は入試広報にお問い合わせください。

●特別進学コース

・特別進学コース入試を受験した者のうち、入学試験(試験・面接)および提出書類等の総合判定により、
 英語・数学の習熟度が相当程度に達していると判断された者は、合格発表時に特別進学コース該当者として
 発表します。

●特別進学コース・特待生の合格の目安
※推薦入試・一般入試共通

形態 A(単願)推薦 B(併願)Ⅰ推薦または一般併願Ⅰ
特別進学コース生合格の目安 ①9科に2がないこと
②5科20以上
①9科に2がないこと
②5科22以上
特待生合格の目安 ①特別進学生の基準を満たしていること
②(α)3科14または5科23
③(β)3科13または5科22
*特待生Sの基準は別途お問い合わせください
①特別進学生の基準を満たしていること
②(α)3科15または5科24
 (β)3科14または5科23
*特待生Sの基準は別途お問い合わせください

*英検準2級以上所持や文化スポーツ優遇制度適用で、特別進学コース生の基準を2ポイント優遇します。
*上記基準以外にも考慮するものがあります。詳しくは入試広報にお問い合わせください。
*上記基準に満たない場合でも一般入試の得点により特別進学コース生・特待生に認定することがあります。

●GSP特待制度

一般入試において一定の基準を満たし優秀な成績で入学した生徒にはGSP生の参加するターム留学費用のうち50万円を支給します(3名以内)。この制度と通常の特待生制度との重複適用も可能です。

詳しくは学校説明会の個別相談会でお問い合わせください。12月に行われる「個別受験相談会」では入試に向けた基準や合格の目安の確認ができます。

文化スポーツ優遇制度

○この制度は、学習と両立してスポーツ活動・文化活動に努力し、本校を活性化してくれる生徒を
 受け入れるための優遇制度です。
○適用された場合には入試の際の合格の目安となる内申基準を通常より3ポイント優遇します。
○この優遇制度の詳細は入試広報にお問い合わせください。

平成30年度 明法高等学校 帰国生入試要項概要(正式には入試要項をご覧ください)

○帰国生入学試験は、推薦入試・一般入試のすべての入試回で実施いたします
 (推薦入試1/22(月)・一般入試2/10(土)・11(日))。
○入学試験の形態や出願基準・合格の目安・加点優遇の基準などは、すべて通常の推薦入試・一般入試
 (GSP入試を含む)と同様となります。入試当日、保護者の方とは個別に面談を実施させていただきます。
○合否判定に際しては、帰国生の方の事情を考慮します。詳しくは入試広報にお尋ね下さい。
○帰国生入試の出願資格は以下のとおりです。

* 帰国生 出願資格等(推薦・一般入試共通)
以下の、1および4を満たし、かつ2または3を満たしていること。
1 保護者の海外在留に伴って外国で教育を受けた者で、外国における滞在期間が原則として、
   継続して1年以上であること。
2 帰国後3年以内の者。
3 帰国が決定しており、日本人学校、現地校または国際学校に在籍している者。
4 日常生活に不自由しない程度に日本語を身につけていること。

○出願の際の提出書類は、「①入学願書・②調査書・③海外在留証明書」となります
★出願に際しては、事前に入試広報とのご相談をお願いしています。

詳しくは学校説明会の個別相談会でお問い合わせください。12月に行われる「個別受験相談会」では入試に向けた基準や合格の目安の確認ができます。


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