校舎改修

 

 

平成26年に創立50周年を迎え、校舎の大規模改修を行います。

 

○3つの基本方針

 

1 デザイン改修
  創立時(1964年)の学び舎イメージをベースに統一感を再生。末永く親しまれ明るく潤いのあるキャンパスを実現。

 

2 耐震改修
  合理的で効果的な耐震化を実現。全ての利用者が安心できる校舎構造

 

3 エコ改修
  設備の高性能化。教育環境の近代化と機能向上を図り多様なニーズに応える。

 

講堂は昨年9月に空調が完備され、平成25年1月7日に耐震補強工事と内外装リニューアル及びトイレの改修を終えました。また、現在体育館、理科棟及び音楽棟の耐震補強工事及び生徒昇降口の移設(新築)工事が行われています。今後は改修の内容、工事の進行状況について随時アップいたします。